2016年4月16日 (土)

ふらいんぐうぃっち

放送開始になりましたね

青森放送ではけっこう力入れてて
深夜帯、と翌日の夕方の2回の放送

深夜の初回放送は地震速報のために中止(^^;
でしたが 本日夕方に無事第1話が放送されました

ちなみに動画配信サービスのFuluでも
もうちょっとだけ早く見れます


ちょっぴり天然の女子高生魔女っ娘が弘前に移住
してくるっていうお話

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というわけで、舞台が 「弘前」なので
見覚えのある風景が作中に登場してるわけです

弘前駅とか岩木山とかね
某イオンとかも 知ってる人におもわず(・∀・)ニヤニヤ

ランプが縦に並んだ信号機なんかも知らない人にとっては驚きでしょうかね




弘前市の観光コンベンション協会のHPでもかなり大きく扱ってます

作品中に登場した場所をめぐる 舞台巡り とか 楽しいかもよ



アニメ作品の舞台巡りといえば

涼宮ハルヒの聖地巡礼なんてのが一時期話題になった時期がありましたが
アニメファンは熱心が方々が多いので これをきっかけに
弘前を訪れる人が少しでも増えてくれるといいですね~(^^)



放送に併せてラッピング電車やバスも走るようです
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201604/20160408_23003.html



来たれ アニヲタ!

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2013年3月 8日 (金)

42巻

あいやぁ・・・ 外で雷ゴロゴロ言ってる
強めに雨降ってます

翌日残った雪がツッルッツルになるんだよな


さて、42巻

Niku42

キン肉マンの42巻

当時・・連載終了したのが1987年だったらしい
20年以上の時を経ての続編再開
2世とかではなくて、初代キン肉スグルの王位継承編の続き

たぶん興奮して読んでるのはあの頃熱中してたおじさん達ばっかりだろうな

中身的にも若干大人向けになったでしょうかね まぁ
描く側も、読む側も歳とってるんだから それなりに
伝えるコト、受け取るコト 変化もあるわな

今回は、ここにきてブロッケンJrがかなりカッコよく描かれてますが
ラーメンマンとの因縁なんかも絡めつつ、当時のファンにはたまらない
アングル満載で熱くなってしまった
きょうびキャメルクラッチにあんなに重い意味を持たせられるレスラー
いませんて

まぁ逆に言うと当時の作品を知らない世代の人に
とってはしらけちゃうかもしれませんけどもね(^^;;

でも、子供の頃に熱中してた漫画の続きが大人になって読めるなんてね
良い時代になったもんだwww

で、作中に登場する 蛇口の超人
オイラが少年時代に考えた新超人にものすごく似ている


いつのまにパクられたんだろう(笑)



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2011年1月30日 (日)

peeping life

ハマってしまいました。

脱力系スローライフアニメ「peeping life」

先日、会員期限が切れそうだったんで、久々に
レンタル屋に行ったら  映像が流れててなんだかすげー気になって
ついつい勢いで借りてしまった

元々はインターネットTVのコンテンツかな?
スカパーとかでも見れるらしいけどさ


アニメつっても必殺技が出たりとか美少女戦士が戦うとか
そういうんじゃないです 一本5分位の・・これといったオチ
とかもなくダラダラとした会話のやり取りをいくつかまとめた
やつ。  ある意味究極の無駄使い??(^^;

どこにでもありそうな日常会話なんだけども、リアルだからこその
「どうでもいい感」と「バカバカしさ」に、ついつい引き込まれるというかね
ちょっとね 久々にテレビの前で一人で大笑い

すっかりファンになってしまった 続きも気になります

いやぁ やっぱいろんなとこにアンテナ張ってないとダメね

あ、見ようとおもえば youtubeにも結構出てますね(^^;
検索したらワラワラ出てきますので気になった人はどうぞ


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2009年12月16日 (水)

第0巻

第0巻ですよ 零巻
手に入れちゃった(^^)

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なんでも公開から数日で記録的な興行収入を記録しているという
話題のワンピの映画

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2008年3月24日 (月)

デスノですの

どうも、最近 TKOの木下に似ていると言われるマニエルです(^^;
似てるかなぁ?   まぁ 他人のような気はしないけどw

晩飯は豚バラカレー作りました
いろいろ試したけど、やっぱルーはバー○ントカレーが最強かもなぁ
スパーとかじゃ他のよりちょっと高いんだけどさ  

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2007年3月 9日 (金)

50ベリー

どうも、最近 夜勤のシフトから外れて規則正しい?生活に
戻りつつあるマニエルです

5時前に勤務終了して帰ってくるとかなり時間を有効に使えますね~

今朝、寝起きモンハンとかやってみた(^^;; 指先動かすから目は覚めるんだけど
思わぬところで足止めくらって仕事に遅れそうになったわ

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2006年12月 7日 (木)

舞闘派教師

どうも、お久しぶりのマニエルです

まさかのココログメンテナンスで一日サボってしまいました(^^;
すっかり忘れてましたよ>メンテ

さてさて、カッパさんではないですが本日はマンガネタです

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2006年7月15日 (土)

ニア 僕の勝ちだ

どうも、明日早起きしなきゃならんのにまた夜更かしのマニエルです

●本日の漫画
「DEATH NOTE (12)」(集英社 原作:大場つぐみ 漫画:小畑 健)

ジャンプコミックスでは「ワンピース」と「デスノート」だけは毎回買ってましたが
ようやく完結しましたよ。 ホントはもっと早く終わらせるべきだったんだろう
けど大人の事情でここまで続いたといった感じでしょうか(^^; 

初めて読んだときは、少年誌にあるまじきその内容に衝撃を受けましたが、
やはり子供よりももっとオトナな人に支持されていたようです
映画化や小説化に続いてアニメ化も話題になってますね(^^)
映画版はやたらと展開が早いのでアニメではもうちょっと心理戦の
緊張感を描いてくれると嬉しいのですけどね~
というか、映画版の後編ってどこまで描かれるんでしょうね

この先ネタバレあります 結末知りたくない人は読まんといてね




つ~わけで結局・・ライト君 死んじゃったね~(^^;;
ま、最後はそうなるだろうと思ってましたが、あれほどスマートなキャラ
のライト君、最後はとっても無様でした・・ 

この漫画、これまで散々簡単に人を殺してきてましたから(^^;;
ライト君の最後はかな凄惨な描写がされてました
楽観的に漫画を読んでた子供たちも最後の最後で多少は命の重み
みたいなもんを感じたことでしょう

やはり大量殺人犯が生き残れるほど少年誌の倫理は甘くないのでした
少年誌じゃなかったらあるいは?という気もしないでもないですけどね

流石にあそこまで追い詰められていては切り抜けようもないですし
続けるわけにもいきません(^^; というか、ライト君がシラを切りとおす
にはもう随分無理があったような気もするし この辺が潮時でしたね

でも・・もし再びリュークが人間界に「DEATH NOTE」を落としたら
また新しい物語が始まる ってのは可能だよね

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2006年5月 3日 (水)

屁のつっぱりはいらんですよ

本屋にはちょいちょい行くのですがコミックコーナーあまりチェックしなくなったんで
たま~に覗いてみると忘れた頃に新刊が出てます(^^;;

●本日の漫画
「キン肉マンⅡ世 究極の超人タッグ編」3巻  (集英社)

Ⅱ世の連載始まってからもうずいぶん経ちますが
もちろんオイラは初代キン肉マンシリーズからのファンです
マニエル少年はこの漫画にめちゃくちゃ影響を受けましたから(^-^)

で、今展開しているこのシリーズは初代キン肉マン達が活躍していた
時代にタイムスリップした万太郎(キン肉マンの息子)の世代の超人達が
、かつての正義超人達と共にタッグトーナメントを戦うという、まさに夢の
シリーズ。  タイムスリップとかパラレルモノってつじつまあわなくなることが
多いですが、キン肉マンに今さらそういのは求めません(笑)
なんてったって「キン肉マン」だもの! いきあたりばったりで突き進め~

連載されているプレイボーイは買っていませんので、今現在どのぐらい
まで話しが進んでるのかわかりませんが、3巻目にしていよいよトーナ
メントが開幕する・・ってところまで話が進みました(^^;;

これがなかなか面白い展開になってきました。
ネプチューンマン(覆面狩り再開)や、2000万パワーズも復活。
キン肉マン&テリーマンもマシンガンズとして正式にエントリー
いやぁ・・これはなかなか楽しみ。
親子対決は実現するのでしょうかね キン肉マニアはワクワクです(笑)
今回も万太郎のパートナーが途中で入れ替わっちゃうかどうかも気に
なりますが、このシリーズが完結するまでにゆでたまご先生たちの体力
がもつかどうかも気になるところ。(^^;; 

前回までのシリーズでは悪魔将軍も復活させてましたし、ここにきて
タッグトーナメントシリーズの復活。王位継承編みたいな勝ち抜き戦
シリーズまでやっちゃうのかなあ(^^;;あれは熱かった!
やるんだったら個人的にはキャノンボーラーとかレオパルドンの子孫が
強敵として現れて欲しいんだけどな~(笑)

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2006年4月11日 (火)

デレシシシ

●本日のマンガ
「ONE PIECE」/尾田栄一郎  (41巻 集英社)
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泣きました(T-T)  もう号泣です
帯にも書いてあるように涙なしでは語れません

(少年マンガ読んで泣いてるおじさんってのも変だと思いますけど)

ほんと、漫画で泣けたのって後にも先にも「ONEPIECE」だけです。
チョッパーが仲間に入るくだりでも泣けましたけど、ひっさびさに
キタね~ いや、マジ感動したわ

ロビンちゃんがこんなに大きくて重い過去を背負っていたとはね

かつて自分も漫画を書く仕事に憧れたこともありましたが
こういうマンガが出てくるのを待ってたんですよ

ま、そんなにいろんなマンガ見てるわけじゃないですけど
自分が読んできた中では最高の作品だと推しておきます

 

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