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2020年8月31日 (月)

テレどまつり結果



まずは・・ テレどまロスの方のために・・
いくつか拾ってきたので どうぞ

どっと
https://www.youtube.com/watch?v=389eZYXZ4HM&feature=youtu.be

 

 

笑゛
https://www.youtube.com/watch?v=P-eC_HlVbw0&feature=youtu.be


https://www.youtube.com/watch?v=smR15D1rsC4&feature=youtu.be

倭奏
https://www.youtube.com/watch?v=NtxoN3rAw5U&feature=youtu.be

心纏い
https://www.youtube.com/watch?v=afddc-Yp9Qs&feature=youtu.be

鳴踊
https://www.youtube.com/watch?v=7iFXEwq11ZA&feature=youtu.be

常磐
https://www.youtube.com/watch?v=7biDYOVgAc8



信衆のが見たい(^^;



というわけで、結果おさらいしておきます


テレどまつり大賞  

嘉們-KAMON-



準テレどまつり大賞

常磐
愛知学院大学 常笑



 4位   心纏い
 5位  劇団果実籠
 6位 郷人
 7位  日本舞踏漢
 8位  近畿大学 洗心
 9位 どっと
 10位 名古屋学生チーム『鯱』


(優秀賞)

歓びと躍動感が溢れる神将踊り
愛知淑徳大学 鳴踊
CNMI DOMANNAKA
半布里
Akwaaba Nippon
信衆
笑゛
鳴海商工会 猩々



この下や部門賞もあるけど この先はテレどま公式HPへ(^^;



3日間いろんなどまつりチーム見てきたけど
やっぱりこのイベント成功の一番のポイントって 【どまつり性(地域色)】
にあるよなぁ・・ とつくづく思いました

ヨサコイ踊りの大会・・にも見えつつ  実は 町の魅力を競い合う
っていう B-1グランプリのような側面も持ってるんだと思うのよね
(B-1もグルメフェスではなく あくまでも町おこしイベント)

で、今回は映像作品 ということでさらにそういう部分が色濃く
出たような気がします   映像という分かりやすいカタチで
我が町の魅力PR出来るからね

実際に、映像見て行ってみたいなんて思う所もたくさんありましたし
経済的にも、観光業の復興にもいろいろ貢献するハズよ



我が町を、我が地域を 取材していってテーマにすることで より一層
地元愛も 強くなっていくんだろうし   いろいろ協力もしてもらわなきゃ
いけないからその過程で地元の方々とのつながりや信頼感も深めていくことに
なるんだろうし   
で、そうなってくると  地域の人々も町を挙げてそのチームを応援したくなるし
たぶん、そういう関係が出来るのが一番の理想ですね


このご時世に公共施設での撮影許可が出たり  市長や区長さんが応援出演してたり・・
ってのは たぶんそれぞれのチームさんがその地域を背負って  作品を通してその
地域をPRしてきた 今までの活動があったからこそ  ということもあるのでしょう


たぶんお祭りが(チームが) 地域に根付くってこういう事なんだろうな
と ちょっと羨ましくも思ったよね   

ソーランでは絶滅しかけてる(^^; 地域密着型のファミリーチームがたくさんいて
それなりにそういうチームもちゃんと賞なんかももらってたりするんだけど
やっぱりそういうチームがあってこその  おらほの祭り なんだろなぁ


 






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コメント

>Mr.childrenさん、

いろんな映像あって面白かったですね
コレ ヨサコイじゃないだろってのも含めて
表現っつーのはいろいろあるんだなと(^^)

来年はまた暑い名古屋に行きたいです

投稿: マニエル | 2020年9月 2日 (水) 20時45分

応援団長◆十勝港さん

地元密着 これからも地元を大事に活動続けてください

Iグループの
京炎そでふれ!普及チームさんが
定点で撮った総踊りをそのまま流すというパターンでした

ラップが入ったあのアレンジのよっちょれは初めて
目にした人も多く ざわついてました(^^)
良い宣伝になりましたね

投稿: マニエル | 2020年9月 2日 (水) 20時42分

どまつり2020は「てれどま」として成り立った。

まさにアッパレなお祭りでした。


「なも」やら「西瓜」やらの印象強いトコやら「アジフライ」などの「飛び道具仕様」も有れば海外の「色濃い味有る映像」も有ったし。

国内の有名TEAMも「オリジナル」な映像で参加すれば「映像美」で来るトコや「地域特色」ふんだんに要れ今後に残しておいても良い出来のとこも有った。

「どまつり」の多様性を改めて実感したわ。

夏の酷暑の時期で無きゃ毎度行きたいがねぇ~。

投稿: Mr.children | 2020年9月 1日 (火) 10時18分

こんばんは~、絶滅危惧種が通りますよ~(笑)。

地元密着というか、地元のお祭り映像(しかも総踊り)を提出しちゃう暴挙。多分ウチだけですよね?

まあ、本祭の映像も組織委員会の協力があったので提供できたんですけど、埋もれちゃうというか、「おたくのチームはどんなことしてるんだい」って訴えるものが少ないんですよね、実際。
なんで、自分たちの活動の一部を条件に合うように提出させていただきました。

聞き逃した方やもう一度聞きたい方はYouTubeで「あつこい よっちょれ 十勝港」で検索すると、ほぼトップの方に出ます。

投稿: 応援団長■十勝港 | 2020年8月31日 (月) 22時22分

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