« 2019年10月 | トップページ | 2019年12月 »

2019年11月30日 (土)

こんなところで銚子産


寒さが本格化したこともあって 疲労感ハンパねぇっす

あと、同じ職場で同じタイミングで
急に3人が入院するっていう緊急事態(^^;
オラが銚子遠征から戻ってきたら いきなり3人欠員になってた


それこそソーラン節でも歌って自分を鼓舞しながら
仕事するレベル(^^;

毎日がラリホー


そうなんですよ 黒よさの本祭編の方の記事も
書かないといけないのですが リアルの方で
やらないといけないことがいろいろ溜まってて大変

もうちょっとお待ちください

と言いつつ来週もまた 休み1日買い上げられるんですけどね




かと思えば、仕事終わりにどいいうわけかリーダーから野辺地組で
飯でも食いに行こうという突然の誘いがあり  カッパ寿司へ行くことに(^^;

まぁ仕事終わってからやってる外食なんて うちの町には
そこぐらいしかないからなぁ・・ww

家で晩飯済ませた後だったので(^^;軽く5皿ほど付き合って
お開き     今まで気にしたこともなかったけど なにげなく醤油の
ボトル見てみたら銚子のヒゲタだったわ  



 

| | コメント (0)

2019年11月28日 (木)

黒潮よさこい②


いや~ 今日は寒すぎた
ヒエヒエっす
早く風呂に入らないと・・
先日の銚子の温かさが懐かしいっすわぁ


さて、黒よさ前夜祭の目玉

南中バトル”踊る大南中戦”のお話を書いておきましょう


「南中ソーラン」という課題曲で己の信念と表現力を競う戦い。

・赤コーナー青コーナに分かれて 2チームが向き合い、同時に演舞スタート
・人数は15名以内で構成(勝ち上がった場合 次の対戦でメンバー交代は可能)
・1コーラス目 1分4秒間は正調の振り付け。
 2コーラス目からは各チームのオリジナルアレンジが可能
 (アレンジする場合、普段 振り付けやプロデュースに関わってないメンバーが考案すること)
・大道具、鳴子以外の持ち道具は使用不可
・5名の審査員が判断 勝ったと思ったチームの色(赤コーナー・青コーナー)の札を上げる

前夜祭の南中バトルの審査員  務めさせていただきました

黒よさ行きますと事前に予告してたのがホストチームに伝わり
来るんだったらやってくれ というオファー がありまして
引き受けさせていただきました
9月の水沢の頃だったでしょうかね

ま、審査基準が「イイものは良い!」という分かりやすく、
かつ自分の主観で決めていいということだったので かなり気楽。

とはいえ、各チームさんは真剣に取り組んでますから
見る方も真剣に(^^)

ルールに則って、前半での正調の振りがどれほど正確、理想的なものか
後半の アレンジパートでの創意工夫がどの程度のものか 
1曲を通して南中ソーランでで魅せる!という 魂が感じられたかどうか・・
というあたりを注目して 勝敗決めました


1回戦 
第1組   〇黒潮美遊 潮っ子&白里浜っ子連合軍 VS  舞姿道みろく

    潮っ子浜っ子連合軍は気合を入れて衣装もオリジナルのモノで
    合わせてきました 東北から参戦のみろくも普段とは違った衣装
    中にはマスクを被ってた人も。  
    チーム同士が向き合って バチバチしながら踊るってのは
    面白いですねぇ   同じ課題曲で同時に踊るという企画ならでは(^^)
    ヒジョーに面白いです  決め手は連合軍の一体感かな

第2組 〇水戸藩YOSAKOI連&郷人  VS 大網白里市元気サークル

    葵の御紋を背負ったメジャーチームの連合軍 強いな
    一方の元気サークルの方は主力は荻組いぶき らしい
    これはほぼ互角の良い戦いだったように感じます。
    後半 派手目なアレンジとフリ―なPRの葵連合が
    後半までひたむきにまっすぐな南中を踊っていた元気
    サークルをくだしました

第3組 福島学生”源種”seed  vs  REDA舞神楽〇

    昨年の黒よさ 大賞と準大賞 チームの対決 
    これは対戦前から期待値爆上がりです
         前半の正調パートから 舞神楽が反則スレスレ(笑)の
    奇抜なフォーメーションを展開
    源種は基本に忠実な 実直な南中ソーランで対抗
    勝負が動いたのはいかにも舞神楽らしいオリジナルアレンジ
    最後の獅子毛投げ
          (これも反則ギリギリだが小道具ではなく衣装の一部か)
    含め この曲でこれほどまでに舞神楽らしい色を出してくるか!?
           という部分で驚いた  

第4組 〇鴉  vs チーム☆利ゑ蔵

    両チームともに 開始早々 正調をはみ出したグレーな反則(笑)
    ま、5カウント以内の反則はプロレス同様目をつぶろう・・
    あ、どっちかがクリーンファイトしてたら 反則した方だけ減点
    してたかもしれませんが(^^;。   両チームとも一番声が大きく
    出てたのはこの対戦だった気がする  とにかくどっちもものすごい
    気合入りまくってて  かなりオーバーアクション気味。
    とてつもない氣と氣のぶつかり合い   スカウターつけてたらたぶん
    壊れてるね  踊り終わった後の疲労っぷりが壮絶な戦いを物語る
    1対1の南中バトルらしい胸熱な戦いでした



準決勝1組   〇鴉 vs 水戸藩・郷人 連合軍

    くじ引きにより1回戦を勝ち抜いたチームで再び組み合わせ抽選
    つい先ほど踊ったばかりの鴉がほぼインターバルなしで連闘
    なんというくじ運の悪さ・・・と思う部分もあるが
    実はこのあたりから少し鴉に風が吹きつつあったような気もする(^^;
            選手交代も可能だったのですけど続投だったよね
    1回戦での鴉vs利ゑ蔵の気迫に感化されたのか葵御紋連合もだいぶ
    気合が乗ってきましたが  連闘となった鴉の死にもの狂い感が
    刺さったね  とりあえず踊り終わった後 その場に倒れ込むほどだった
    鴉とまだ余力が残ってそうな水戸藩&郷人
    審査員のこうなったらぶっ倒れるまでやってほしい という審査員の
           ドS心をくすぐった鴉の勝利。w

準決勝2組 黒潮美遊 潮っ子&白里 浜っ子 vs REDA舞神楽〇

    この対戦は どっちが勝ってもおかしくないぐらいの好勝負でした
    王道、正統派路線で戦う 潮っ子浜っ子   相手に たとえ相手が
    ジュニア層であろうが決して 手を抜かず 独自路線でぶっ倒そう
    とする舞神楽   気合とか一体感では潮っ子浜っ子も負けてません
    でしたが やはりアレンジポイントで舞神楽が上回ったかなという
    ところでしょうか    そういや舞神楽 のメンズに 三源色出身の
    良く知った顔が混ざってたのが驚いた。
    今回の南中バトルに出ていた舞神楽の選抜メンバー
    は最近チームに入ったニューフェイス組が中心らしいですよ


ここで審査員によって1回戦で敗退したチームの中から
下剋上チャンスに挑戦できる1チームを選出。
優勝したチームに 泣きの1回で挑戦できる権 獲得したのは
大網白里市元気サークルでした

決勝戦   〇鴉  vs REDA舞神楽

      圧倒的全力パフォーマンスでヘロヘロの鴉と
      作品としてのクオリティの高さの舞神楽の対決
      同じ曲で 条件を合わせてもこんなにも見せ方が違うのよな
      YOSAKOIって奥深すぎ  (^^)
      南中バトルの審査基準は「イイものはイイ!」
      
      まぁ、どちらのチームも決勝にあがるだけあって素晴らしい
      んですけど ・・ もうねペース配分とか考えずに むちゃくちゃ
      疲れ果ててヘロヘロになっても倒れることなく最後まで踊り
                 切った鴉に心打たれました   
               ( 明日、本祭の通常演舞に支障出ないか心配)

      ソーラン節・・というのは過酷な肉体労働に耐えるために
                 ニシン漁の漁師たちが漁場で歌った労働歌 というのが起源。 疲れたと
      休んでいたらニシンに逃げられてしまうからね(^^;  
       みんなで声を合わせて網を引くのですよ 
      
      鴉の演舞に   そういう光景が 少しだけ重なって見えたような気がしました
      
   
南中戦・・優勝は鴉!
と言いたいところですが 真の王者になるためには
下剋上チャンスを狙う 大網白里市元気サークル
の挑戦を退けなければなりません(^^;


南中ソーランってのは それこそ YOSA業界の中でもキツイ振りとして有名。
これまで 連戦続きの 鴉  を 1回戦敗退で休養十分な元気サークルが
倒しちゃうことは十分考えられるわけですよ
しかも1回戦敗退の中から審査員がもう1度チャンスを与えたいという事で
選出した チームですからね 


下剋上チャンス  

    〇鴉   vs   大網白里市元気サークル

満身創痍の鴉が 優勝。 真のチャンピオンに

結局・・・ヘロヘロになりながら何回踊ったんだろう?(^^;
優勝賞品の半纏を来てこの後  優勝演舞もやってたからね

鴉のみなさんおめでとうございます  お疲れさまでした



と、いうわけで 「踊る大南中戦 」
めちゃくちゃ楽しかったですね

うん、一つの曲で ガチバトルってのはありそうでなかったよなぁ

これは かなり面白い企画
あと、たぶん もっとショーアップして面白く見せれる可能性がある
イベントですね  早いとこ特許とっといた方がいい(笑)
 

もう動画も上がってますね
見た事ない人は探して見てみて  雰囲気感じると思います

| | コメント (1)

2019年11月27日 (水)

黒潮よさこい①


今日から少しずつ書いて行くべね
まぁ 自分の日記としての部分もあるんで
ちびちびとやっていきます



11/23
前夜祭始まるまでに現場入りしなきゃならないので
たぶんいつもの出勤時よりも早いお出掛け
朝一の新幹線が7時頃初だったので

寝ぼけてたんでしょうかね・・
この旅最大のポカ

三脚を忘れたのを思い出したのが盛岡あたりまで進んだところ(^^;

駅に置いてきた車に積みっぱなし
オフシーズンですっかりウォッチャーモードOFFに
切り替わってることもあってすっかり忘れてたわ

東京駅で青森姐さんと合流
高速バスで鹿島へ。  
銚子まではそこからウォッチャー仲間のキムさん(千葉在住)に
送ってもらうルート    
持つべきものはYOSA仲間ですね
ホント、今回もたくさんの方々に助けていただきました


量販店に寄り道して 三脚を現地調達・・ また1本増えてしまったな(^^;

神栖の公園にも寄り道しましたよ
そう、舞っちゃげまつりをやってるというあの公園

銚子行くよりはだいぶ近いんですなぁ
う~ん、そのうち一度行ってみたいイベントではあるけど
とりあえず自分的には水沢優先で。
Dsc_1033
なんだかんだで銚子ついて チェックインしたら
もう前夜祭始まるまでそんなに時間なかった



天気は・・東京ついてからずっと雨
もしかしたら始まる頃には弱まるか止んでほしいなと思って
ましたがちょっと強いぐらいになった(^^;;


銚子駅に隣接する広場が会場・・ということだが
”広場”と言うほど広くない  
YOSAKOIベースで考えるなら  むしろ狭場 (^^;

ま、あくまでもPRを兼ねた前夜祭
お客さんもそんなに多くないのでこれはこれでありかな

大所帯チームもいつもの人数でのフルサイズ演舞は厳しい
のぜ選抜メンバーでの特別編成

30人程度がちょうどいいサイズだったでしょうかね

Dsc_1039_20191127223301 Dsc_1053_20191127223301 Dsc_1066

黒潮よさこいの前夜祭は、ざっくり
エキシビジョンと南中バトルの 2部構成

前日入りしてる遠方チームと銚子近郊チームなので
参加数はそれほど多くないけど 内容は濃い目


エキシビジョンの方では、この演舞スペースに合わせて
コンパクトに自チーム演舞を披露
中にはエキシビジョン演舞はするけども南中バトルの方には
出ないチームも居たりします

前夜祭自体はまだ今年で2度目らしいですけど
せっかくこれだけのチームが前日から入ってるなら
飲み会だけじゃなくて 演舞も見たいですもんね いい企画だと思います


エキシビジョン、特筆は やっぱり
翌日本祭で新作披露予定の黒潮美遊による前作踊り納め。
わざわざ北海道から参加の稚内南中ソーラン連
実際に生で今回の作品を見たのが初となった 郷人と源種 かなぁ
あと、天舞 は桃ちゃん来てるのビビった


とりあえず みちYOSAの無念はまだ引きずっててるところが
ありましたので 少人数編成とはいえ  郷人、源種、舞神楽 あたり
を見れたおかげで ちょっぴり悶々としてた気持ちも成仏できました(^^)



一旦切る


南中バトル編は 次で。




 





| | コメント (0)

2019年11月26日 (火)

旅の思い出いろいろ


とりあえず写真いろいろ載せておきます

Dsc_1031 Dsc_1037

神栖経由で銚子入りしたため

舞っちゃげ会場にも寄り道

舞っちゃげ自体は見に行った事はないですが(^^;
なるほど こういうところで開催してるのね

んで、銚子大橋渡って千葉へ


Dsc_1040 Dsc_1053 Dsc_1074


雨の中で前夜祭スタート

けっこく止むことなくずっと雨

Dsc_1082 Dsc_1087

交流会&その後の飲み会でも たっぷりYOSA話


Dsc_1088 Dsc_1096 Dsc_1100

本祭当日も 雨

だけども・・始まる頃には止んでくれた

Img_2392 Dsc_1126 Dscpdc_0000_burst20191124121807690


激熱パフォーマンス 続出


Img_2438 Img_2529 Dsc_1141

いろんなチーム見れて大満足



Dsc_1181 Dsc_1196 Dsc_1205


いろいろあって ファイナルを審査員席から審査員目線で(^^;;




Dsc_1214 Dsc_1228 Dsc_1254


最終日はしっかり観光もして 遠征終了   楽しかったー


| | コメント (1)

2019年11月24日 (日)

黒潮よさこい

Dsc_1185Dsc_1170Dsc_1207

銚子 この時期とは思えない暖かさ

YOSAKOI満喫しました


なんかもういろいろあったのよ


南中バトルの審査員とか
ファイナルの審査員とか(^-^;


濃すぎる2日間でした

| | コメント (2)

2019年11月22日 (金)

明日から銚子へ


しもさんのブログが面白い。

現在 倭奏の代表 これまでも数々のチームプロデュースしてきた
下畑さんが自身の会社のHPの中のブログで ソーランまつり
について書いてます

https://www.s-base.co.jp/blog


読み応えあるわぁ~(^^)

そして・・いろいろ考えさせられる
YOSAKOIって面白っ



そんな私は明日より 銚子遠征
黒潮よさこい祭りへ参ります


初めて訪れるイベントは ワクワクします

が。事前の準備とかスケジュール組みとかはやってません(^^;
だって、まったく勝手が分からないんだもの(笑)

どの会場がどうだとか全く分かってない
ファイナルだけはちゃんと見たい(^^;

ま、初めてなので、いきあたりばったりで 適当に見て回ろうかな
という感じです





で、まだ荷造り終わってないので今から慌ててやります


え~ 千葉って寒くないのかな~?

 

| | コメント (0)

寝落ち


8時出勤で・・帰宅したのが21時とか(^^;

ん~まぁ いろいろやる事とか溜まってたのでね


飯食って部屋戻ってTV見てたらいつの間にか寝落ち


まだ本格的な繁忙期でもないのになかなかの激務


シャワー浴びてもうっかい寝ます 

 

 

やっぱこの時期の遠征とかけっこう無理あるな(^^;;;

| | コメント (0)

2019年11月19日 (火)

2019 どまつり⑤

雪降ってきました・・。
今年 2度目

明日は朝、氷点下らしいんでうっすら積もるんだろな

最高気温が4℃とか予報出てたんで もう・・今から鬱

やっぱり歳食ってから寒さに弱くなったわ
寒くなるとあちこちの痛みも出るし  すっかりジジイ





そして・・寒くなってきた頃に
どまつりを振り返ってちょっとでも暖かさを思い出したい

忘れた頃に再開する  どま振り返りw

オフシーズン用のネタとしてとっておいてるんで
小出し 小出しですけど (^^;



龍谷大学 華舞龍
どまつりに出てる学生チームの中ではそんなに人数は多い方じゃ
なさそう・・  演出面を派手にするよりも踊りでしっかり見せる
スタイルですね。 揃いっぷりもなかなかのもの
どちらかといえばどまよりもソーランのが相性いいかも?
個人的にはもう少しひっかかるポイントが欲しい


夜宵
日本神話からテーマ持ってきたのは やっぱりあれかね 令和という
新時代到来にもあわせてのことなのかねぇ
夜宵は衣装や装飾幕等含めてとにかくビジュアル面での美しさピカイチ
傘だとかリフト群とかのタイミングも含めて「ほぇ~」と感心する
視覚効果ポイントがいっぱい   国家 君が代をこれほどまでに
ドラマティックに入れ込んでくるあたりも ◎
最大の肝 という赤金揃え のインパクトは絶大でした
旗まで変わったのは驚いたなぁ

京都よさこい連 心粋
陰陽師テーマってちょこちょこ見かけるようになってきました
それぞれ表現の仕方が違って面白いですが   どまつりだと
だいたい安倍晴明のソロセンターがいる傾向
いくつかの場面展開もわかりやすく、ざっくりながらもちゃんと
ストーリーが感じられるように出来てて面白かったです
前半の背景幕がさすがにちょっとクオリティ的にあれれ?な
感じだったので 図画工作得意な人チームに必要だなと思った。

CNMI DOMANNNAKA
ゲストコーナー
サイパンでしたよね  南の国のお気楽で陽気な感じがとっても
ステキ  ここも毎回同じ曲で参加してるんだけど すっかり覚えちゃった。
踊りの方も簡単そう   あと、体格的にもこのチームだったら
オラでも入れそう(笑)    パレードコースだと お土産的なものを
お客さんに渡してPRしてますね  もらったことないけど


Time for Taiwan
アナウンスによると今回の台湾チームは高校生らしいっす
女子のちょんまげメンコイ うん、いつもの台湾チームよりも
キャピキャピ感あって面白かったです 曲や衣装もちゃ~んと
台湾テイスト感じる作りでしたし   なかなか見ないような
持ち道具もいろいろ出てきて ご当地感 満載
海外からの観光PR隊としてはGJだったと思います

 

 

 

| | コメント (0)

2019年11月17日 (日)

マニクラ


チラホラと写真とか動画が上がってきてますな

みちYOSA絆まつり ご盛会だったようでなにより



・・と言っても
前方 だいぶ席空いてるような気もしますけど(^^;

イレギュラーなイベントなので致し方ない

このあと 数か月でみちYOSA新春交流会もあるのでね
そっちの方は行くつもり


でも・・やっぱり行きたかったなあ

なんかこう みちYOSAである程度 宮城チームの
作品見ておかないと調子狂うよなぁ

自分の中での日々の暮らしの中でのルーティン的な
ところもあるからなのか? 
たぶん気持ち的に年末モードに切り替わってないのは
そういう要因もあるかもしれない(^^;


ま、そのうちちゃんとフルサイズ動画もあがってくると
思うので楽しみに待つか



そんなマニエルさんはじっと留守番部隊でした

部屋の片づけして  マイクラ再開して・・といった感じ(^^;


悶々としてましたが 黒潮にむけて またモード切替えなきゃだな







| | コメント (0)

2019年11月16日 (土)

遠征未遂


仕事の方はそろそろ繁忙期に入る時期ですが
まだギリで日帰りでのイベント参戦は可 といったところ

とはいえ、今週は雪も降ったし一気に寒くなってきたので
そろそろ外に出るのが億劫な季節でもある
・・そうは言っても外仕事ですけど。


で、申請もしてないのに
今度の月曜日が奇跡的に休みになってたんで

今日の夜に出発して 明日 みちYOSA絆まつり見て
月曜日にゆっくり時間かけて帰路へ・・

と、ワンチャン遠征計画の目論見もあったのですが


まさかの月曜日の休みが買い上げられるという事態に(^^;


今の時期に買い上げってのはと~っても珍しいケースなのだが

まぁそれだけ人足りてないって事か


かなり急な話でもありましたが 夏場のシーズン中に
好き勝手休ませていただいたので
協力しますよ  そりゃ  一応  社会人ですもの

仕事があるから 趣味も続けられる・・・
つーこともありますし


絆まつりは行く人に託しま~す


うん、天秤にかけたわけでは無いけど  とりあえず
来週の黒潮yosakoi遠征の休みの方は死守してる(^^;;;

それがホントに今シーズン最後のYOSAイベかな
一応花嵐公演もあるけどね。







 

| | コメント (0)

2019年11月14日 (木)

みちのくYOSAKOI絆まつり


今度の日曜日ですね

みちのくYOSAKOI絆まつりが開催されます


台風の影響を受けて中止となった みちYOSA応援する企画


事実上の正式な代替イベント・・といってもイイでしょうね
後援にみちYOSA実委も入ってるので。

行きたいなと思ってスケジュール調整はしたのですが
今の時期さすがに連続で遠征はキツイかなぁ(^^;
翌週 黒潮での銚子遠征もあるので

とりあえず 宣伝だけは 協力しておきます

 


 「みちのくYOSAKOI 絆まつり」


和元年11月17日(日)    

開場12時30分     
開演13時     
終演16時30分 場所 

仙台銀行ホール イズミティ21 

入場無料です



現在の参加予定チーム

アンダダレッシア
羽跳天
ACE
おどっちゃ矢→もっと
お祭りたまご
海童いしゃり
角田いなせ組
神威
喜楽楽
グァテマラ
九年一組
柴田よさこい美翔連
聖和学園短期大学 和敬
仙台コミ団
仙台華組
蒼天爛華
チェリーズ大崎☆踊るぽんぽこシスターズ
チェリーズ大崎☆踊るぽんぽこパリピーズ
華日和
『華・flom KAMI』
舞綺瓔
鳳翔乱舞
舞紅萩
祭・WAKUYOSA舞桜
みちのくYOSAKOI大漁連
南仙台桜獅子連
宮城学院女子大学よさこい部 posso ballare?MG
笑囲咲







ぽっその新作とか見たいんだよなぁ・・


日帰りは・・きつそうだなぁ(^^;

| | コメント (0)

2019年11月12日 (火)

青森駅前のカオス


日曜日の アイドルイベントハシゴは
翌日に向けてのウォーミングアップでした


昨日は・・・

私立恵比寿中学
ようこそ秋冬ホールツアー2019
~世界のみなさんおめでとうアイドルって楽しい~
青森公演   リンクモア平安閣ホール 

行ってきましたよ

Dsc_1019 Dsc_1008

エビ中  青森 初上陸
県内のファンがおもてなし企画頑張ったらしい



秋田と違って青森での認知度低いんでね

平日に青森でどんだけ人呼べるのかと心配もありましたが・・


遠征組・・・平日の3時からグッズ列に並んでる ダメな大人の
人達(^^;もそこそこ来てましたんで
なんだかんだで8割ぐらいは埋まったかな

そんな中で なんと最前列という   長いことドルオタやってても
なかなかたどり着くことのできない神の領域。

同行者の方が  いつ地元に来るのかも分からないのに
長いことFCに加入し続けてくれたおかげですね(^^


基本的にはライブ見に行くときは適度な距離から
パフォーマンス凝視の  タイガーとか地蔵とかのスタイル
が多いんですけど(^^; ( YOSA見るときもそれに近いスタイル)
さすがに最前列で腕組してじっと見ていては後ろの席の方々に申し訳ないのでね

ライブに誘われてからに慌てて予習する程度のにわかファン
(^^;ながら  なんとか青森公演盛り上げるべく
久々にはしゃぎましたよw  とりあえず全力でブヒブヒ言って来たし


最前列・・っていってもこの会場自体がホールとはいえ
1000人弱のかなり小さめキャパ   ステージの高さも
1mないぐらいだし 演者さんとの距離近すぎなのよ

みれいちゃんとかまやまちゃんとかが動くとふわっと
いい匂いすんのまで感じるのよ

アイドルとはいえ 目の前でのプロのパフォーマンス
・・大興奮ですね


セトリ的にも10周年のツアーということもあって
過去曲からも要所要所聞きたいところが組み込まれてて文句なし

・・・欠席メンバーが一人いたのは残念でしたが
大満足の内容

曇天とかまっすぐあたりの
見せる・聞かせる ゾーンがかなり新鮮でしたわ
みんな成長しとるねえ(^^)


しばらくは余韻に浸れそうな感じ


Dsc_1009 Dsc_1021

遠征組もエビさんたちもそれなりに青森堪能して帰られたようですよ


 


で、そんなエビ中公演の直前・・


同じく青森駅前に  れいわ新選組代表  山本太郎氏現る。
全都道府県 該当記者会見ツアー の青森回 がまさかのこの日。

内容はyoutubeに動画も上がってるのが割愛(^^;
Dsc_1014 Dscpdc_0001_burst20191111171947976_cover

前回の選挙の時のフィーバーっぷりも見てましたが・・

上手いわぁ   いろいろと。

トークライブだね



オープニングの煽りVTRから入場テーマ流れて
溜めに溜めての登場とか  もはや格闘技イベントの入場シーンとか
そんなイメージですよ     控えのエリアで 首コキコキとかやってたし
プロレスラーかって突っ込みたくなるほど(^^)

話は・・上手いねぇ  聴衆の心掴んでたねぇ~

ま、支持するかしないかは別にして 

こういう仕掛け方・・・イベント運営側演出側としてはすごく
勉強になるねぇ   


話が面白かったのでついつい1時間以上聞いてたのだけど
エビ中の開演時間も迫ってきたので 途中で退散(^^;

1日でいろんなことがあった1日でした


最前列でのライブ参戦終えて 気分が良かったので
こじんまりと感想戦&打ち上げ

Dsc_1024 Dsc_1025 Dsc_1026
だいぶ贅沢はしたけど ・・・、まぁ
1年に1回ぐらいは こんな日があってもイイね


先日 仕事関係でイヤな思いしたけど
嫌な事があればいいことも返ってくるんだな (^^)







| | コメント (0)

2019年11月10日 (日)

ロコドルハシゴ

弘前城 菊と紅葉まつり行って来た

春は桜
秋は紅葉
冬には雪灯篭もあるけどね


Dsc_0955 Dsc_0958 Dsc_0967

桜の時期のが有名だけど
この時期もまた絶景ですよ
山の中じゃなくて 市街地の中にあるのがいいんだろうね

Dsc_0970 Dsc_0971 Dsc_0973

真っ赤っか

あざやかですな


 Dsc_0975 Dsc_0980 Dsc_0964

菊人形なんかもいくつか出てましたが・・
いつみても 頭身のバランスに違和感あるんだよなぁ(^^;


撮影禁止だったんで写真ないのだけど

一応メインは RINGO MUSICの全ユニット登場の約1時間ほどのミニライブ

RINGOMUSUMEだけじゃなくて姉妹ユニットがいるので
ハロプロみたいなライブもたまにやってるんです

しかし・・ここ最近はいつ見ても超満員だな

青森での知名度 そこらへんのメジャー系アイドルよりも上かもな

まぁ全国区のテレビ出るようになっても
こうして地元のイベント出てくれるのは嬉しいねえ


終了後 バイトしてた弘大の学生さんに見つかる(笑)
YOSAKOI現場以外で会うのなんか不思議

んで、その後 特典会には参加ぜず退散
さくら野に寄り道して花嵐の公演のチケットをGET

今年 平日開催なのでいけないかもなと思ってたんですが
奇跡的に 非番がそこにあたってた ので行けそうな感じ


Dsc_0986 Dsc_0990 Dsc_0996 

RINGOMUSUMEはその後五所川原に移動して別イベント
あったようですがそちらには追っかけせずに
青森まで戻ってきてなんとなく流れで サンロード
でのGMUのリリースイベ観覧 (笑)

こっちも青森のローカルアイドルです

なんかちょっと見ないうちにだいぶメンバー増えててびっくり
5期生が入ったのだとか

場数はこなしてるハズなんだけども まだどうにも素人感が
抜け切れてないんだよなぁ
曲始まってるのに覇気がないっつーか・・

まだ気合入ってるYOSAチームの方がよっぽど
プロっぽい
  
まぁ・・RINGOの方がプロ意識高すぎるから
余計にそう思った部分もあるけどね


オタクの方がものすごく活きがいいねぇ(^^;
ショッピングセンターのイベントコートで
イパーン人がたくさんいたけど  MIXとか口上とか
めちゃくちゃやってた  ステージより注目されてたかも? 

オタクの方がよっぽどパワーあった・・って
負けてちゃダメでしょ(^^;


一応 義理でCD買ってきましたが こっちも握手とかせず
そのまま退散してきました

ドルオタにもいろいろとスタンスはありまして
オラの場合は 接触だとかレスはそれほど重要じゃなくて
やっぱりパフォーマンス重視なので ステージ見れたらそれで満足



| | コメント (0)

2019年11月 9日 (土)

2019ヤートセin秋大祭③

やたらと寒くなってきた
そろそろタイヤ交換時期かぁ?


さて、今日も続きを・・・
シーズンオフになってきたので
見る人減ってるから けっこう好き勝手書いてる(^^;


ヤートセ秋田祭の続き

馬花道 1部で「武士道」、2部で「冬春夏秋」やってました
みちYOSA直前の調整期間に比べるとだいぶ人数的には寂しい
感じでしたけど まぁみんなあそこに懸けてたからしょうがないね(^^;
幻夢さんから急きょ旗士借りたスペシャルバージョン
冬春夏秋 用 女性陣の髪飾りが新しくなってましたね たぶんみちYOSAで
お披露目予定だったのかな  男子はターバンという この辺ではあまり見ない
スタイル 次は・・春フェスとかさんさのあたりにはまた賑やかな編成で
見れるかな?


TEAM SAKURA
最初に挨拶コメントする男の子頑張ってるね~(^^)
SAKURAって他のジュニアチームと比べて人数が多いのは武器だよね
あと、鳴子の音がキレイ。  意識してちゃんと鳴らしてる
よさこい節とソーラン節が使われてて ひとつの曲の中で 高知系と
ソーラン系の両方が見比べられるのも面白い構成
ちゃんとそれぞれの”あるある”も入ってる  
そういや12月に秋田で吹奏楽とコラボするイベントあるらしいね


みなとWAKAHAO jr
こちらのチームも長いこと同じ曲使い続けてるチームですが
少し構成はいじってきてるので それなりに新しく見れます
ぴょんぴょんと簡単そうに踊ってるけどオジサンには絶対
真似できない(^^;   元ネタを良く知らないので、このチーム
の演舞見た後 土崎のおまつりを一回見てみたくなる
傘と出刃の組み合わせ3ペアぐらいあってもいい気がするなぁ


神崋夜
歌舞輝のOBOGいるんで 秋大祭は思い入れも強いでしょうね
趣向を凝らしたレア演舞、ウォッチャー内でもちょっとした注目
今回は曲中に縁咲の歌詞をそのままぶっこむという荒業で
みんなを喜ばせてました   いやぁ あれは嬉しいでしょうねぇ(^^)
ワチャワチャ感というところでいけば狙い通りなんだろうけど
このチームにはもう少し本格的なところを期待してもいいのかなと
思ってます


華風舞 
このチームも初代歌舞輝のちゃきがMCの中で卒業の代の子達に
しっかりメッセージ入れてましたね   こういう秋田チーム同士の
横のつながり、なんかイイなぁ と思いながら見てます
うん、華風舞だいぶ良くなってきたなと思います
自信もって堂々と踊れるようになってきたのは進歩
作品としてもしっかりしたものをやってるので これからもこの調子(^^)


秋田まるまる愛好会
1部ではキッズ祭りバージョンのパプリカ 2部ではハタハタ
「パプリカ」のレギュラーバージョンってどこでやってるのか
よく分かってないので(^^;  キッズ祭verしか知らない
なんとなく見様見真似で出来るので飛び入りもたくさん混ざってた
まるまるってユルイいチームに思われがちだけど前の方で
踊ってる女の子とか結構上手よね


笑泉百景
こちらも今年のやつと去年までやってたやつの2曲を用意
ぶっちゃけると狐と狸の方が好きではあるが(^^;
まぁ何にせよ人数増えてるのは良い傾向
新曲の方はテンポいいし わりかしみんなちゃんとおどり
こなしてはいるんだけど 印象に残るのが大黒舞パート
ぐらいなのがもったいないなと


幻夢伝
実はちゃんと生で見るのは初  水沢で自由会場抜け出して(^^;
に見に行った時は曲の途中からだったので 
ほほぉ~幻夢伝そう来ましたか って感じのイメチェンではあるよね
得意とする重厚感は感じさせつつも華やかさも感じられるように
スローパート明けがもうとにかくアガりますねぇ
自然と手拍子しちゃいたくなる曲  (^^)
フィニッシュに行くちょっと前の歩くところ要らないかな~なんて。





・・これにて一巡かな?
 チーム数的にもこれぐらいがベストだなぁ


最後のセレモニーについては何も言いますまい
うん、みんな青春してんだな~  いいなぁ~って思いながら
毎回見てますよ    そして・・ジジイになると泣かさりますよね

まぁ・・実際に卒業するまではあと1年 あるのだけど
この先社会に出たとして・・・ 実際にどこかに所属して踊るのは
難しいとしても  ずっとYOSAKOIの事を好きでいてほしいな~と
それだけです。  
あ、歌舞輝に限らず どこの学生チーム経験者さんもね(^^)

 



| | コメント (0)

2019年11月 8日 (金)

くっそ


仕事で イヤ~ン なことがあった日

かなり 理不尽

半分はめられたようなモンですが・・
まぁいいや  


こういう時はさっさと寝るに限る



| | コメント (0)

2019年11月 7日 (木)

2019ヤートセin秋大祭②


今の時期の雨は勘弁(^^;
手がしゃっこ過ぎて仕事にならん

あ、北海道の方は街の方にも雪降ったみたいですね

こちらも・・もう間もなくだろうな

てか、月末に銚子でイベントあるんだけど
ホントにやれるの? と思ってしまう

昨日は休みだったんですが
歯医者行ったりオイル交換したりメンテナンスの日
そのままブログもお休みしました


さて、ヤートセ秋大祭編の続き・・
淡々とやっていきます  実は今まで何度もいってるけど
ここまで一個一個やってくの初だな


チーム風子   ここもなかなかの個性派っちゃ個性派ですよね
まぁ市販曲なんでガチ勢とはいえないですけど 選曲含めていろんな
意味で記憶には残るよね   創作ダンス・・というジャンルとして
見る分には問題ない    とりあえず いきなりのなまはげ登場は
やっぱり脈絡なさすぎで逆に面白くなってきました

ヤートセ秋田酔楽天   今回のプチヤートセの中でもちょっとした
メインとして注目してました   みずYOSAの時の動画で見て以来
今の編成を生で見てみたい!と思ってたのですがみちYOSA中止
で叶わずだったので。   いやぁ コレを生で見れただけでも行った甲斐が
あるというもの 曲も振り構成もめちゃくちゃ好きですね
「神蓊梟罸」 タイトルそのもの難しいですが民明書房の本探しても
載ってないとおもうので酔楽天の公式FBで解説見てみるのをお勧め


祭姫會   どうやら モヒカンはデフォではなくなったっぽいっすね
まぁ ビジュアル面でのキャラ渋滞してたところもあるから 一個ぐらい
減らしても大丈夫か  このチームも他ではどこもやってないマント
という武器があるから それだけでも記憶には残るね。
使い方としては・・なんかもっといろいろ出来そうな気はするので
ここまできたらいろいろ遊んでほしい気はする    曲と振り構成は
どうしても過去作と似ちゃうのはしょうがないので  その作品
ならではの見せ場なりギミックがあると良いかと思います


紅翔蘭舞會   オラがYOSAKOI見始めたころは 秋田のチームと
いえば蘭舞會・・みたいなところもあったんですが 最近は見る機会
も減ってて少し残念。  天空紅伝説・・第9章   虎舞竜のロード並みに
続きますね   どうやら久々の新作の様です   冒頭部分にガッツリ
ソーラン節が入ってるんですが 秋田チームでは珍しいっすね
今作の特徴は傘を使った演出が多めというところ
サビんとこの小さい傘で踊るところはもう少し盛り上がってほしい
ところですが まだもう少し踊り込み必要かな
曲は・・王道なんですけど ちょっと懐かしさもあってまぁまぁ好み

寺内こまちはやて組    キッズ・ジュニアがメインのチーム
レパートリーはそこそこあるハズですけど 今回は
踊るYOSAKOI愛日本   みちYOSA制作の総踊りの中では
乱舞以来のヒット作 ・・という認識(^^; 
軽めにフォーメーション組みながら披露してました 声はそれなりに
出てましたけど総踊りなのでもっと楽しそうにはじけてて良いかと。


横舞伝   ホントはこれの1週前に 秋田キッズ王者チームとして
みちYOSAジュニアブロックで頑張るハズだったんだよなぁ
というわけで、仮想みちYOSAjrブロックの演舞として拝見。
踊りはホントに上手いねぇ 所作がキレイなのよね
んで、キッズ大会の時にも話題になってたけど小さい子がお姉さん
に負けないぐらいいい動き出来てる  お客さん煽れるような口上が
ないのでもっともっと声出してお客さんの気持ち掴めるようになると
いいのかなと思います

煌姫神   一生懸命 丁寧に踊ってますし それなりにちゃんと踊れて
いると思うんですけど やっぱりちょっとオリジナリティに欠ける
ところはあるかな(^^:   良くも悪くも平均点ではあるのですが
秋田の中ではまだ若いチームなので模索中とは思いますが 他がやって
ないようなところを見つけていかないと 後発チームはこの先 辛くなる
のかなと思います

 


 


| | コメント (0)

2019年11月 5日 (火)

2019ヤートセin秋大祭①


寒くなってきたねぇ~

11月に入るとタイヤ交換をいつやろうかで悩むなぁ


さて、少し落ち着いてきたのでヤートセin秋大のことでも振り返ってみる


みちYOSAの(翌週)、歌舞輝の引退演舞として
すっかりお馴染み  ウチの場合これに エビの秋田分校までセット(^^;


学祭の中のYOSAKOIコーナーにしては
だいぶ本格的なのが特徴

面白かったのがオープニングの ラジオ体操
斬新・・  総踊りじゃないんだ
まぁ 準備運動としては理想的
あんなに難しい踊りをぴったり揃える人達が
これほど国民的な動きをみんなでやると見事にバラバラ(笑)

とことん追求した 超本気のラジオ体操とか逆に面白いかも?


トップバッターは  よさとせ歌舞伎
先週 みちYOSAで見ることはかないませんでしたが
対みちYOSA仕様のフルサイズの本気演舞見れただけでも
行った甲斐はあるというものです。 
ヤートセで初めて見た時 作品として掴みどころがなく弱いかなぁ
なんて思った今作ですが  半年踊り込んでかなり気合乗った
パワー系作品に成っていった気がする   声の出し方とかも
ものすごいんで逆にもう少し曲のボリューム上げてほしいぐらい(^^;
最初っから最後までトップギアで踊り倒す感じになってるので もう少し
押さえるべきところは押さえた方が終盤活きるかなと思います
なんにせよ、特に・・天気関係では不遇の代だったようですが(^^;
しっかり次の代にバトン渡してくれたことに感謝。
いろいろ厳しいコメントもしたけど まだまだやれると信じてるからこそ
3年間お疲れさまでした


港北MATURIっ子
コンテスト形式での緊張感がないぶん ナチュラルな表情で楽しく
踊っていた様子  小気味いい掛け声も良い感じ
前半の鳴子とピンクの花笠が特徴的なんだけど
さすがにそろそろマンネリ感も(^^;  や、踊ってる子達は
入れ替わってるので毎年新鮮な気持ちでやってるんだろうけど
そ伝統は伝統として残しつつ ろそろ 学校のクラブ活動にとど
まらずに新しい挑戦もしてって欲しいなと思ったりする

 闘心乱華
実は同じ学校じゃないっていうバックボーンが面白い
踊りの方も秋田チームらしく しっかり踊れてるんだけども
この手のスタイルのチームが多いだけに せっかくのキャラクター
が埋もれちゃってるのはもったいなという気もする
まぁ こいいう楽曲を高校生がやってるというミスマッチ的な
面白味はあるんだけどもね
売り方次第ではもっとスポット当たってもいいチーム


踊り子集団 乱乱流 踊るのが好きなオタクの集まり
まぁ自分たちでそう言ってるからそれでイイんだと思います(^^)
うん、ビジュアルも曲調も オタクの集まりならでは のモノを作って
さらに周りを巻き込んじゃうってるという理想的な作品
ちゃんと自分たちの個性を活かしつつ独創的なモノをやってるので
絶対に記憶には残るじゃないですか    
これが逆に王道のYOSA寄りになってると個性が死んじゃうことになります
いろんな戦い方あっていいと思うんだよね

本庄舞夢「踊らん会」
ものすごーくベーシックな集団踊り をするチームですが
終始 鳴子も気持ちよく鳴らしてるし 踊りっぷり、揃いっぷりは
見どころアリ   構成 としてはやや単調なのは否めませんが(^^;
変に凝ろうとして 踊りに身が入らなくなるよりだったら こっちのが
潔いかもしれない  子供達含めた地域のファミリーチームとしては
十分合格点

 楽心舞夢  
こちらも横手で見て以来だな  キッズチームなんだけども
振り自体はやや大人っぽいイメージでついてます  ずっと前にも同じ曲
を見た覚えはありますが 振りも同じかどうかまではあやふや
曲始まる前になんかそれっぽい 口上があるのですけど 曲中はまったく
無口なので 踊りだけだと イメージ伝わりにくいかもです(^^;
抽象的なテーマでもいいんですけど もう少しフックになるような
ポイントがひとつふたつあるといいのかなと


AIUヤートセチーム亜瑠団
国際教養大学の外国人学生のみなさんの多国籍チーム 
YOSAKOIは国境を越えるんですよ(^^)
最近秋大祭の楽しみのひとつになってきた
誰が振りを考えて誰が指導してるのかわかりませんが
年々 作り方が上手になってる気がします
パート分けとか 時間差とかの構成での見せ方も工夫してる
シンプルながらけっこう振りもそろってるんで 
けっこう練習してるんでしょうね

  


 

| | コメント (0)

2019年11月 4日 (月)

週末イベ


日曜日は ひさびさに地元の仲間と連れだって 八戸へ

Dsc_0937 Dsc_0938 Dsc_0939

鯖サミット in八戸

鯖好きにはたまらないイベント

各地の鯖料理だったり加工品がお求めできる食のイベント


日本各地でサーキット形式で開催されてて
青森初上陸 

なかなかこの辺じゃみかけない 〆鯖なんかをつつい衝動買い(^^;

しばらくお酒のアテには困らなさそう

何年か前には銚子でもやったらしいっすね

昼頃行ったのだけど売り切れ店続出(^^;
読みが甘いなあ


買うもの買って そのごも久々に仲間とバカ話しながらドライブ
まぁ たまにはこういうのも楽しい


そして・・明けて本日
家でダラダラとしつつ 出かけようか引きこもってようかと
悩んだのですが  下田のRINGOMUSUME リリースイベントへ(^^;


休みの日のイオン下田とかぜってー混んでるし
あんまり乗り気ではなかったのだが
ダメもとで同行者募ってみたら  行こう、 ということになり急遽参戦

サンシャイン噴水広場かつーぐらいの人気っぷり

青森での知名度・・・ハンパないっすね

Dsc_0940 Dscpdc_0001_burst20191104123815306_cover

さすがに複数枚買いは出来ませんが
1枚だけ買って握手会に参加してきた

いやぁ売れたねぇ

だいぶコアなファンもたくさん来てて
平気で10枚とか買ってるの さすがにビビるわぁ(^^;;


| | コメント (0)

2019年11月 2日 (土)

円盤化


2019のYOSAイベで撮った映像が
だいぶ溜まってきたので 円盤化作業

これも今の時期 恒例になりつつあるなぁ

なんだかんだで月1とか月2ペースで
イベントには行ってたのでHDDがもうパンパン

ま、外付けの大容量HDDに入れたまんまにして
いつでも見れるようにすておくのも手なのですが
HDDってホラ いきなり壊れるじゃない(^^;

最近のTVなんかはHDDに録画できるんで
便利だと思って ためてたらいきなりデータぶっ飛んだり
初期化せざるをえない状況になったり


だもんで、一応 ディスク化しておいた方がいいかなと

これだこれで数が増えるとスペースに困るんですが
とりあえずまだマニエルさんのYOSAKOIライブラリー
はもう少し受け入れ可能なので


あ、ちゃんとラベリングはします
いつのどのイベントかすぐ分かるようにしておかないとね


んで、理想は10年ぐらい寝かせてから
っ引っ張り出して見たりするといろいろとエモいです


2019新春みちYOSA交流会から始めて
まだソーランの3日目あたりまできたところ


とりあえず 次回出撃の黒潮までにはなるべく容量に
空き作っておかなきゃだな
 

| | コメント (0)

« 2019年10月 | トップページ | 2019年12月 »