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2013年5月27日 (月)

YOSAKOIさんさ 2013①

わ~ またカウンタがすごい勢いで(^^;
YOSAKOIさんさか効果か!?

でしょうね

昨日のさんさ見物と今日の仕事で腕の日焼けというか火傷
さらに大変な事になってますが(^^;書いてかないとね 

さんさレポ終わらんことには予想後半戦
も再開できませんし…
とかなんとかやってるうちに本祭まで8日だし

というわけでYOSAKIOIさんさ
行ってきました  何がいいって天気がイイ 良すぎて参った

去年は駅前会場張り付きだったんで、ほとんどのチームを見れたのですが
今年は駅前会場早々に切り上げて大通り商店街にまわったんで
いくつか見逃したチームありました(^^;
パレードコースは必ずしも全チームが来るわけじゃないのよね


あまりじっくりやる時間がないのでサラッと駆け足で紹介

とりえあず見た順に掲載していくことにする

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さんさ踊りからの大旗共演
今年から大旗の共演で勢いをつけます

オープニングセレモニーで総踊りがないのって珍しいかもね

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祭姫會  新曲披露ということで楽しみにしてました。  覇者・・・第4弾?
大きく方向転換することなく 虎舞竜のロード方式で少しずつ変化加えていく
のかもしれません 完結篇は何年後? 
大きな変化はやっぱ後ろの青い半纏の方々ですかねぇマスターズ?
(ちなみに非モヒカン)  バックダンサー的な 役割もしてましたが 
扇子出したり傘出したりといった主に演習担当部門のみなさん。
いろいろチーム見て来たけどこういうサポート的役割のユニットってありそう
でなかったかも(^^; いろいろ新鮮だわぁ。 フォーメーションもいろいろ
遊べて面白そうですし 
短時間のうちに衣装替えを重ねるという独特の演出も堂に入ってきました
ちょっとした生地(素材)の変化ですが、だいぶ見え方も違いますね(^^)
ちなみにこのチーム、MCはいませんが 熱狂的ファンが客席から声出し
してます(^^)

ヤートセ秋田酔楽天   何気に難しい振りをしっかり踊ってます
途中、アイコンタクトからお互い手握って~なアクションが出てきて
思わずニヤリ 旗の動きも良くまとまってました
来月下旬のヤートセ秋田で新曲披露予定だそうです
ひさびさに ヤートセ行ってみようかな・・初日だけ

チームSAKURA  あまり聞きなじみのないチーム(まぁ桜の字が付く
チームは山ほどいますが)ですが どうやらキッズYOSAKOIのさかんな
秋田のチームだそうで 中心は子供たち  なんとなく親子レク的な雰囲気
もあり、ユルいのかなと思いきや要所要所で見栄えのする踊りを入れて
たり 感心

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舞紅萩  もう舞紅萩はこのままで あまり他のチームとか見て
勉強しないで欲しい こんなオリジナリティなかなかないよ うん
前の方で踊ってた方の表情がもの凄く良かったのが印象的
四季折々の風を表現・・・だそうです  一反木綿がびゅんびゅんなびいてた

THE!!駆波゛乱  去年みちのくで見たときに比べて少し勢いが足りない気が
したのは気のせい?  新人さんはやや緊張していたかな
んでも若いってのはいいねえ  客席に熱烈ファンのいばちゃんがいたね(^^)

・・・ここで花嵐桜組登場
なんとなく本祭前には詳しく触れない方がよさそうなのでここでは割愛
とりあえず暗くなってから見たいです 

江刺華舞斗  なんとなく、さんさで新曲見れるという勝手なイメージがあった
けど万里一空でしたね 女子って前からこんなにXJAPANな感じだったっけ?
まぁいいや 最近はチビかぶとが気になってしょうがない  大人にまざって
ホント一生懸命カッコよく踊ってます(^^)

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勇美会  スキンヘッドのおじさん(not島木さん)が勇壮に二本旗を操る
チーム、という印象でしたが(^^; 今回はちびっ子が派手めの衣装で
演舞に加わりました 演舞中に完全に旗がメインになるパートがあるのは
珍しいですよね

幻夢伝    おかんにとってギラギラの陽射しはなかなか厳しかったのでは
ないでしょうか(^^; いやぁ 10数年ぶりに参加だそうですね さんさ
見れて良かったぁ  (水沢では見れなかったので)
裏事情を聞くと、、どうやらソーラン用のオリジナル苦肉の策ver(^^;;
うん、ここも本祭参加組なので細かいことは触れませんが いい感じに
仕上がってるようです  札幌で見る予定の人はお楽しみに

Yosakoiチーム鴒   化けたねぇ 驚きました まぁこれまでのカラーも踏襲しつつ
衣装のシルエットから立ち姿、声の出し方までずいぶんと本格的になっちゃって
このこのぉ~(^^)って感じ  外部からプロデューサーでも入れたか?って思うぐ
らいの劇的変化。  こういう瞬間に出会えるのがウォッチャーの喜びだったりする
のよね   とはいっても、小っちゃい子達もいますしファミリー感は残しつつ
あとやっぱりご当地ネタであるさんさ踊りの取り入れ方、アレンジが秀逸で、
良く頑張ったなと感心しました  県外遠征なんかもいかがでしょう(^^)


よーし 今日のトコはこの辺にしといてやる
というか これで許して(^^;

やること いっぱいあんの

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