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2006年7月18日 (火)

中澤裕子新感覚ディナーショー

エンターテインメントの分野において、重要な要素、というか基本は
(良い意味での)「裏切り」、「意外性」であると思います
 
受け手側の「こんな感じなんだろうな」「コレぐらいはやってくれるだろう」という
ある種の予想や期待。それら、ある程度予想していた範疇以上のモノを見せら
れたとき時に初めて受け手側は『感動』し、惜しみない拍手で送り手を賞賛する。

ゆえに、エンタテインメントとはある意味、演者(送り手)と客(受け手)の
「勝負」である。と、オイラは個人的そう思ってます。 
それを踏まえて先に総括として言わせて貰うと、今回のソロカジュアルディナーショー
は『中澤裕子』の完全勝利。 本人曰く、「他では出来ない、私らしい変わったことを
やりたい」ということから始まった新しい試みは、見事に客の予想を裏切り、感動を
与えてくれました。  ・・・「こういう見せ方があったのか!!」

今まで聞いたこともないぐらいの、80人そこそことは思えないほどの、とても
大きくて、そして鳴り止まない拍手!これが全てを物語っていたと思います。  
観客一人一人の心からの拍手、サイリウム統一企画よりも価値があったと思います
中澤さん本人もその拍手の大きさに感激していました。
「歌」というエンターテインメントの分野においての最も理想的な、演者と客との
感動の共有がそこにありました。 中澤裕子のライブ史を代表する「伝説のライブ」
として後世に語り継がれることでしょう(大袈裟?)

自分が好きなアーチストだからとか、そうでないとかを差し引いても
その構成・パフォーマンス はとても素晴らしいものでした。
なので、あえて今回は「ハロプロ」というカテゴリでは括りません。
中澤ファンはもちろんのこと、今まで興味がなかった人たちにも見て欲しい
内容だったから。 はっきり言って、関東のみ、しかもディナーショーでしか
見れないというのはもったいなさすぎる。 
是非このスタイルでの地方巡りとかを前向きに検討して欲しい

少なくとも、今回惜しくも抽選に洩れたファン、スケジュールが合わずに
参加できなかったファンのために同じセットリスト同じ構成で追加公演
はやったほうがいいと思う。

●本日のライブ
新感覚ディナーショー
「中澤裕子 SONGS&MONOLOGUES ~唄う・語る・夏物語~」


会場はおなじみ広尾のレストラン ラ・クロシェット
Stage
これがステージ むちゃくちゃ近かったっす 中澤さんまでの距離1メートル
ライブ開始前にモニタースピーカーにセットリストが貼り出されたのですが
これが読めちゃうような距離でね(^^; 先にセットリスト見たいという気持ちと
ネタバレなく楽しめるように為絶対に見ないようにしようという気持ちが自分の
中で戦ってましたよ(笑)

【ディナー編】
本日のメニューはこんな感じ

□とうもろこしの冷製ポタージュ
□ハンバーグと夏野菜のトマト煮
Barg
□桃のコンポート

Momokna

お料理の方は相変わらずこんな感じですね(^^;
不味からず美味からず・・みたいな 
貧乏舌なんで高級レストランといわれてもよくわかりません
びっくりドンキーのハンバーグの方が美味いような気もするし
デザートも桃缶にしか見えなかったし
まぁ、ディナーの方はあくまでもライブのおまけですから(^^;

【ライブ編】

まず、バンドメンバーさん登場。今までとバンドの編成が変わりました
ウッドベース、ドラムス、キーボード お洒落なジャズの演奏を聞かせてくれます
曲が終わったところで中澤さん登場 
・・・この近さ、緊張するわぁ&やっぱ綺麗ですわ(*^^*) 芸能人オーラ出まくり
衣装は水色のドレス 髪の色はまた明るくしたかな? 照明の当たり具合で
ちょっとピンクにも見えた  お肌のキラキラなラメも素敵です

M.1 クラクション(中澤裕子)
ボサノバ~な曲調の中澤さんの持ち歌 
生演奏がとっても雰囲気を出していて良かったです

M.2 サンキュ(Dreams come true)
誰もが知ってるドリカムさんの女の子の友情を歌った名曲
いままでどこでもやっていないカヴァーを初披露
自分の持ち歌ではない曲をきちんと歌えてました
ま、「歌手」ですから当然なんですけどね(^^; 可愛らしく歌ってましたよ

MC1
初めてのソロディナーショー、ラストの回ですという簡単な挨拶
今日は恋愛にちなんだ歌、恋の歌をたくさん歌いますという曲フリ

M.3 東京発最終
これも中澤裕子のアルバム曲。 
個人的に好きな曲なのですが、今回久々に聴けました
コンセプトどおり、彼女の持ち歌の中でも恋愛色の強いタイトルです
描写がリアルな遠距離恋愛の歌 歌詞がせつないんだわ

MC.2
先日お誕生日イベントをやりましたというお話
ココはいつもの中澤さんらしい笑いを交えたフリートークでした。
誕生日イベントが3時間という長丁場だったことについて
終わったらスタッフが一番グッタリしていたらしい(笑)
事務所の大先輩の堀内孝雄さんのコンサートも長時間ということで有名らしい
ので、中澤としては堀内さんを目指します!とのこと
目標は「朝までやりたいと思います」だって(^^;

この先、今回からの新しい試みとして曲の前に「モノローグ」が入ります
簡単に言うと、『物語の朗読』です。効果音やBGMも凝っていて
ちょっとしたラジオドラマみたいな感じだと思ってください。
いつもの中澤さんのフリートークとは完全に別モノ。お笑いナシ

ちょっとした芝居だったり、間の取り方だったり、抑揚のつけ方、
『読み聞かせ』がとっても上手でした。 
ナレーションの仕事とかやってたのが上手く活かされたかも(^^)

また、このショートストーリーが全て恋愛のお話なんですけどね
とってもせつないんだわ(T-T) 情感たっぷりに読んでくれるので、それだけで泣けます 

夏の物語 その1 「サングラスをはずす時」
 主人公は中澤裕子本人。同じ業界の先輩である彼氏と付き合うように
 なってから、周囲に気を使い、サングラスをかけるようになったが
 やがて、彼との破局を迎え、サングラスは泣き腫らした目を隠すためのアイテムに
 なっていた。 ある夏の日、タクシーの運転手さんとのたわいのない会話
 (梅雨明けの話)の中で、自分もいつまでもジメジメしてはいけないと、
 ようやく彼のことを吹っ切ってサングラスをはずすことが出来た・・・というお話

 「語り」でしんみりしたところで、そのまま曲へ移行
 この雰囲気作りこそ、今回のライブの成功の大きな要因でしょうね~

M.4 悲しみが止まらない(杏里)

杏里さんの代表曲ですね モノローグからの流れもあって、本当に
詞の世界に入りやすかった。 勝手に頭の中で、ショートストーリーの
世界がカラオケのイメージビデオのように出来上がってました
 
夏の物語 その2 「今宵ホタルが舞った」
 バツイチのフリーの報道カメラマンである彼と付き合っていた頃のお話。
 
お互いの仕事柄、普通の恋人同士のように一緒の時間を過ごすことは
 難しかった。 前の奥さんから「私と仕事どっちをとるの?」と責められて
 とても辛い思いをした経験のある彼のことを、私だけは理解してあげようと
 思っていた。 一緒にホタルを見に行こうと約束していたその日、ある
 大きな事件が起こり、彼は現場に呼び出される。
 「ホタル、今日は難しいかもしれない・・」あれほど彼の仕事を理解してあげ
 ようと思っていたのに、約束を反故にされそうになり思わず
 「私と仕事、どっちをとるの!?」と彼を責めてしまった。
 もうこの恋は終わった・・と泣いていると 彼からの電話、
 「仕事キャンセルしたから今からホタル見に行こう、家の前まで来てるから
 出て来いよ!」 外に出ると彼が車で待っていた、涙で滲んだハザードラ
 ンプがホタルのようだった・・・というお話

M.5 見上げてごらん夜の星を(坂本九)

うっ、うっ、うえっ エエ話やぁ・・・ のあとにこの曲ですよ
坂本九さんの名曲ですね もう完全にこっちの気持も出来上がっちゃってるんで
心に染みました マジ感動 超感動

夏の物語 その3 「花火に消された言葉」 
 この業界に入った頃からの気の合う仲間達とビールやワインを持ち寄って
 花火鑑賞パーティー。中でもディレクターのタカシは昔からの付き合いで特に
 仲が良い。 後輩のケイコからタカシのことが好きだという恋の相談を受けるが、
 実は自分もタカシのことが気になっていた。 後輩のケイコはそんな裕子の態度
 に気が付いているようで、タカシのことをどう思っているのかつっこまれる。 
 「仲の良い親友だよ!」とごまかした後
 大きな花火の音に紛れて「本当は親友卒業したい・・・」と本音をつぶやいた
 「え?なんかいいました?」とケイコ 「ううん、なんでもない」と裕子・・・
 素直になれない恋に不器用な裕子なのでした

M.6 ワインレッドの心(安全地帯)

最近男の人の曲もカバーするようになりましたね
誕生日の時はつんく♂さんの曲歌ってたし
女の人が歌っているのは珍しいんで新鮮でした。 この曲も生演奏
とあいまって素晴らしかったです ちゃんと歌いこなせていたと思う
  
夏の物語 その4 「夕立注意報」
  その台本には夏の恋の物語がいくつか書かれていた。 
  この時期になると彼のことを思い出す。
   当時、付き合っていた彼との間に暗雲が立ち込めたのは裕子の
  デビューが決まった頃。東京に行っても心は一緒だよと言っていたが
  仕事が忙しくなり、ろくに彼と連絡をとることも出来なくなった。
  しばらく経った、ある夏の日にコンサート会場に現れた彼に言われた。
  「これからは一ファンとして君のことことを応援するよ。夕立の後には虹が出るさ」
  そう言って立ち去った彼に何も言えなかった・・・
  それからいろいろあったが彼のことを忘れたことはない
   私が今いるのはとても素敵な世界、今日もこうしてたくさんのお客さん
  が来てくれる。 ステージに出ようとすると、客席にあの彼の横顔が見えた。
  もし私の瞳に夕立が降ったらごめんなさい・・・

M.7 シルエット・ロマンス(大橋純子)

せつねえ・・ せつねぇよ・・・ モノローグはこの「その4」が一番キタなぁ~
もうオイラの瞳が夕立寸前でした。 なんかいろいろ考えちゃったよ
しっとりと歌い上げてくれました お客さんみんな聞き入ってました。
このときの拍手がいっちばん大きかったです(^^) 

というわけで、一応ストーリーの内容を覚えてる範囲で書いては見たもの
やっぱりちゃんと伝えきれないのが歯痒いですねえ・・(^^;;;
とにかく一度生で見てもらえればわかるんですけど

お分かりかと思いますが、これら夏の物語は主人公は中澤さん本人です
恋の話ということで、彼氏も登場するわけですが、設定が妙~にリアル
なので、どこまでが実話でどこまでが作り話なのかは本人のみぞ知るところ
と言うところでしょうか(^^;; 
ま、真偽のほどはおいといて、こういったリアル恋話がファンの前で解禁に
なってるのはとりあえずハロプロでは中澤さんだけだと思いますし、ファンの
方も理解しているみたいなんで、中澤さん共々ファンもまた良い年齢の重ね方
をして成長してるんだなと思った次第(^-^)

MC.3 
今回ソロディナーショーは初めてだったので、なにか違ったことをやりたい!
と思って、今までとは違うものに挑戦しましたけどいかがでしたか?
と、いうようなお話。 緊張が解けてホッとした様子の中澤さん
これからもいろんなことやるのでついて来てください!
と、ここでバンドのメンバー紹介 今までのエルダーバンドとは違うメンツ
なので少し丁寧に紹介 ドラムス担当のイサムさんは裕ちゃんより年下の
30歳、キーボード担当のジャイアンさんの年齢が判明。42歳だとか
が、しかし、実はウッドベース担当の方ヤマダさんだっけ?がこのバンドの最年長。
47歳独身だということで、「裕ちゃんチャンス!」とけしかけるファン(笑)

「でも私には愛する皆さんがいますから・・・」とファンを喜ばせたあとに
「10年もやってりゃ口も上手くなるっちゅうねん」 と落とす(^^)    

M.8 キミたちキウイパパイヤマンゴーだね(中原めいこ)
中澤さんがアップテンポな曲をやること自体が珍しかったりするんですが
これはなかなかハマってました。夏ということでの選曲かな
お客さんもノリノリでみなさん手拍子してました     

M.9 恋におちたら(Crystal kay)
ファルセットが素敵でした。 オリジナルよりもしっとりとした
アレンジになっていて、これがすごく中澤さんに合っていました。
たぶん、こういうカヴァーってどうしてもオリジナルと比べられちゃうと
思うんですけど、全然引けをとらない出来だったと思います
ちゃんと中澤裕子の歌の世界として表現していました

MC.4 
ニュースを見ながら朝ごはんを食べた。 いろいろ悪いニュース
がたくさんある中で、こうして緊張しながらもみんなの前で歌を
歌えているいるということを改めて幸せだと感じます。
秋は舞台をやるのでみんな見に来る様に・・いや、見に来い!

次が最後の曲です「え~~~~~」というおなじみのやりとり(^^;

M.10 A MEMORY OF SUMMER '98 (モーニング娘。)
サマーナイトタウンのc/w  初期のモーニング娘。の隠れた名曲
コレはもう、古くからのファンの人にはたまりませんよ 思わず目頭が・・・
なぜか娘。同窓会状態の「ミュージックフェア」には呼ばれなかった
中澤さんですけど(^^;、こうして今でもモーニング娘。時代の楽曲を
やってくれるのはそれだけ娘。に居たことを誇りに思っているからだと
思います。 

最後は、マイクを使わずに「どうもありがとう」と挨拶
中澤さん、バンドのみなさん大きな拍手に包まれて退場

終演後のアンケートもみなさんマジメにびっしり書いてたみたいです(^^)
帰ってきてからいろんな方の報告や感想をネットとかで見ましたけどやっぱり
絶賛の声が大きいですね(^^) とにかくみなさん満足した様子

試みとしては大成功だったと思いますが、果たして同じ構成・演出で他の
ハロメンがマネたところで、ココまでの完成度にはならないでしょうね(^^)
中澤裕子にしか出来ない、中澤裕子らしい、新しいライブの形だと思いました
ただ、コレに満足しないでどんどん新しいことに挑戦して欲しいです

終演後は恒例の握手と記念写真でお見送り
最後の曲のタイトルどおり 素敵な夏の思い出がひとつ増えた夜なのでした・・・     

2shot
『A MEMORY OF SUMMER '06』

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コメント

サーフさん、

>神席同席ありがとうございました。

いえいえ、こちらこそ お世話様でした(^^)
やはり良い席は裕子オシと共有してこそのものですし

>新感覚ディナーショーは言葉では表せない位良かったですね。

文句なしの良質なエンタメですね

>UFAには裕ちゃんに限らず他メンにもこういう大人のエンターテイ

いろんな手法がありそうですね
あとはファンがオトナになってくれれば他のメンバーでもいろいろ
実験的に出来そうです。

>#この感動の記事にトラックバック貼らせてもらおうと思ったのに

ウチのこのDSの記事 裕ちゃんとの2ショットの下に
「この記事のトラックバックURL」ってのがありますよね
まずはそれをコピー

んで、それをサーフさんが記事を編集する時の画面の一番下
の右側。「相手のトラックバックURL」のところに貼り付け

そのあとに「保存」して反映させればOKですよ。
ウチのとこ実験台にしていいんでやってみてくださいな(^^)


投稿: マニエル | 2006年7月25日 (火) 00時47分

神席同席ありがとうございました。
新感覚ディナーショーは言葉では表せない位良かったですね。
大人のエンターテイメントでした。

UFAには裕ちゃんに限らず他メンにもこういう大人のエンターテイメントを早くから展開してもらいたいですなあ。

#この感動の記事にトラックバック貼らせてもらおうと思ったのにどうやってやるのかな

投稿: サーフ | 2006年7月23日 (日) 21時52分

>だん さん、

>これが難しい、、ダンスの世界でも同じですね、お客に予想される>ような踊りをしてはいけませんな、これは振り付ける人の腕しだい

そうですね。
常に客の一枚↑をいってこそエンタテイナーだと思います
もちろんエンタの世界に限らず、生きてく上でけっこう重要
な事だと思いますけどね

>ない、検索しても歌っている動画がない、モーニング娘自体知りま>せん、中澤さんてどんな歌手なのかなあ?Youtubeかなんかで動

あ~、やはりまだまだ知られてないかぁ(^^;
まだまだ頑張りが必要だな 裕子さん

ま、無理もないです。
最近はしばらく曲のリリースもないですし。
バラエティ番組なんかにはちょいちょい出てるのですけどね
TVで歌ってる姿を見れる機会もなかなかないですね
興味を持っていただいたのは大変嬉しいのですが、残念ながら
事務所が厳しいこともあり、動画はちょっと難しいと思います(汗)

今度、TVで歌う機会がありましたら事前に告知しようと
思うので、たまに覗きに来て下さい

投稿: マニエル | 2006年7月20日 (木) 01時10分

>エンターテインメントの分野において、基本は(良い意味での)「裏切り,意外性」であると思います

マニエルさん、、まったくその通りです、鋭い指摘です。私は遥かな昔、ジャズプレイヤーでしたのでアドリブプレイでは意外性なフレイズをプレイするように研究していましたが、、これが難しい、、ダンスの世界でも同じですね、お客に予想されるような踊りをしてはいけませんな、これは振り付ける人の腕しだいですが、、

貴方の詳細なレポート、とてもよくわかるのですが私は彼女を知らない、検索しても歌っている動画がない、モーニング娘自体知りません、中澤さんてどんな歌手なのかなあ?Youtubeかなんかで動画を見せて頂ければどんなに素敵なのか良くわかるのですがね、、、

投稿: だん | 2006年7月19日 (水) 06時24分

MIRAGEさん、

>その時の様子が、手に取るように分かります(大袈裟?)。

ありがとうございます。
そう言っていただけると本当に嬉しいです
力が入るあまりどうしても長くなってしまうのはオイラの性分かも

>今回のデイナーショーは裕ちゃんだからこそ出来た!って感じでし>ょうか

はい、一番いい形で中澤裕子をというアーチストを見せるための
画期的なスタイルを確立したと思っています。

>他のメンバーでは難しいかも

お話読んで歌うだけ・・なんで真似るのは簡単ですけど
普段、読書とかまったくしていなそうなメンバーには出来ないと
思います(^^;

投稿: マニエル | 2006年7月18日 (火) 19時09分

相変わらず。レポうまいですね。
その時の様子が、手に取るように分かります(大袈裟?)。

今回のデイナーショーは裕ちゃんだからこそ出来た!って感じでしょうか
他のメンバーでは難しいかも

投稿: MIRAGE | 2006年7月18日 (火) 02時09分

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マニさんのおかげで神席に同席させてもらって早いものもう1週間前になってしまうだな [続きを読む]

受信: 2006年7月30日 (日) 21時24分

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